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学校事務ビジョンについて
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 【学校事務ビジョンの骨組み】


 研究部が考える5年後・10年後にめざすべき学校事務の姿と取り組みの過程を「学校事務ビジョン」として提案する。ここではまず「目標とする姿」を定め、目標を達成していく上での課題を、学校現場の実態を踏まえつつ、3つの視点で設定した。それぞれの課題には課題解決のための取り組むべき施策を示し、またこれらを「課題別マニュアル」の項目に取り入れながらマニュアルの改訂を進めていくことで、「課題別マニュアル」に対して、課題解決の手立てとしての意味合いを持たせるようにしている。さらには数値化した達成指標を5年後、10年後と設定することで、より明確な取り組みの目標を示し、全体的な取り組みの達成度を振り返る上での判断材料となることを考えている。


【目標に定める姿】

  • 学校間連携を推進し、学校事務の平準化・効率化を図る事務職員
  • 事務部の統括者として学校経営に主体的に参画する事務職員
  • 保護者や地域、関係機関との調整役を担い、信頼関係を構築する事務職員
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