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課題別マニュアル

岐阜県小中学校教育研究会事務職員部会研究部

ダウンロード:   H30課題別マニュアル(平成30年4月) 

最新版課題別マニュアル 癖神23年10月)

最新版課題別マニュアル◆癖神23年10月)

学校間連携モデルプラン  (平成23年 3月)

課題別マニュアル チェック式(平成21年 2月)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【課題別マニュアルについて】

 

 平成9年度に始まった「学校事務検討構想」は時代の流れとともに形を変えながら、第三次研究「生き活き学校事務構想」(17年度〜19年度)となりました。
 第二次研究で作成されたマニュアルから、「項目が抽象的で、広範囲にわたるため研究の方向がわかりにくい」という課題が見えてきました。それを受けて構想を見直し、18年度に「課題別マニュアル」を新しく作成しました。
 すべての項目において実践する「課題」を設定し、「課題」に対してできる一つ一つの「手だて」を示したマニュアルにしました。一人ひとりが校内で、あるいは各郡市事務研で、このマニュアルを参考に主体的に実践課題に取り組めるようにと考えた形にしました。
 平成19年度に改訂版を発行しましたが、その後の学校を取り巻く社会情勢の変化に対応するため、いただいたご意見等を参考にしながら、今回の平成21年度版を作成しました。今後このマニュアルを用いて、さまざまな研究の実践に取り組んでいただき、“めざす事務職員像”に近づいていくことができれば、学校事務職員としての存在意義も見えてくるのではないでしょうか。

 

【課題別マニュアルの見方】

 

 マニュアルの内容すべてを実践するという意味ではありません。無理することなく「自分でできることから実践する」、「日々の仕事に意識づけをする」といったことから始めることが大切です。
 一つ一つの課題の横にチェック欄を三つ設けました。これは自分のペースで「ここまでできたら一つ□を塗る。またはチェックする。というように、この「課題別マニュアル」が少しでも会員に触れて、学校運営の参画の重要性を認識してもらうために記したものです。そして、手立ての横の○チェック欄は今回新たに追加した「手だて」を表しています。

 

 事務職員にできること
  • 校内で個人が取り組めること
  • まず、自分自身からはじめられること
 校内の教職員でできること
  • 事務職員が教職員に働きかけられること
  • 校内で教職員といっしょに取り組めること
 郡市研究会でできること
 市町村教委・学校外の組織とできること
  •  事務職員が校内で働きかけができるように郡市研究会で研究していくこと
  • 各郡市研究会でできる研究や情報交流
  • 市町村教委やPTA・地域・企業等の外部組織とできること
  • 外部組織への働きかけ

 

 

【課題別マニュアルの構成】

 

 

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